「最高に美味しい」を、ご家庭で。
 

2016 LOFTごはんフェス  審査委員賞 受賞!!!

  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

”こことここ”は、その土地で育まれた食材でしかつくることのできない「最高に美味しい食べ方」をより多くの方々に知ってもらうプロジェクトです。
 

ごはんで味わう立山連峰の恵み

 ごはんのおいしさの決め手は、お米の品質や品種はもちろん、どのようにして炊くかが味を大きく左右します。お米の粒は水を吸うことでふっくらとおいしいごはんに炊きあがります。吸水の量は、生のお米の半分ほどの重さで、ごはんにおける水の要素はとても大きいのです。
ところが、ミネラルウオーターや浄水でごはんを炊いている人や、お米の産地にこだわっている人でも、炊飯に使う水の採水地に目を向ける人はほとんどいないのではないでしょうか?
北アルプス立山連峰を望む田んぼでつくられた富山県中新川郡立山町のコシヒカリと、立山連峰の雪解け水を詰めたペットボトル。
おいしいお米が育った水で、そのお米を炊くという「最高に美味しい」組み合わせで、富山県の自然の恵みをお楽しみください。

 

気候と風土を丸ごと食べる

 立山連峰の標高は3000メートル級。一方で、富山湾は深いところで水深が1000メートルあり、その高低差は4000メートル。山の雪解け水が一気に流れ落ちる地形のため、不純物が混じらないきれいな水が採れます。
「こことここ」で炊いたごはんをそのまま食べると、お米が含んだ水分にまで意識が向くようになるから不思議。お米だけでなく水の味も噛み締めるように食べると、雄大にそびえる山々の風景、冷たい雪解け水が流れる光景が、目の前に浮かんできます。
いつもとは違う特別なごはんを楽しみたいときやギフトにおすすめの「こことここ」。お米が育った気候風土を丸ごと食べる。ありそうでなかった、新しいごはんの楽しみ方をお届けします。

ご飯は、お米が育った土地の水で炊くと美味しい。
”こことここ”=”米×水”の最高の組み合わせをお楽しみください。
 

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